親指を人差し指と中指のあいだに
昨日の仕事終わり。
同僚3人と「蕎麦お好み焼き・もんじゃ あさひや三代目」@恵比寿 で呑んできました。
話す内容はだいたいが仕事のこと。
あーだよね、こーだよね、あーだしこーだし、あーだよね〜なんて話に夢中になってると、Oちゃんの手持ちぶさたになってる左手がえらいことになっていた。
軽く握っているその左手の親指が、人差し指と中指の間からこんにちはしてた。
「おい〜!ちょっと!その手!」と指摘しても、Oちゃんは「ほぇ?これが何か?」。
いやいやいやいや。
おもいっきり親指がえらいところから出てますけど!
「これ、何か意味があるんですか!?ゲー!知りませんでした。教えてください。」っていうけど、やだ。教えない。帰って旦那に聞きなよ、と言うと。
「わかりました。帰ったら調べます。」って。
どうやって調べるの?っと聞くと
「親指を人差し指と中指のあいだに、でGoogle検索します!」
長ッ!
キーワード、長ッ!
さっきフとそれを思い出し「親指を人差し指と中指のあいだに」で検索してみたら「人差し指と中指の間に親指を入れてこぶしを握るのってどういう意味があるんですか… – Yahoo!知恵袋」というページがヒットした。
まさに求めている答えがそこにあった、というか、そんな名前がついていたのは知りませんでした。
勉強になりました。
/// 人差し指と中指の間に親指を入れてこぶしを握るのってどういう意味があるんですか… – Yahoo!知恵袋
/// 蕎麦お好み焼き・もんじゃ あさひや三代目

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